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リリカルなのはStrikerS オリジナル小説 絆 第1章 Part1
時空管理局に席を置くこの古代遺物管理部 機動六課は部隊長の八神はやてが設立した新部隊で、表向きはロストロギア関連の事件を扱っているが本当の設立は聖王教会のカリム・グラシアの「プロフェーティン・シュリフテン」の予言『いずれ起こりうるであろう陸士部隊の全滅と管理局システムの崩壊』と出た事にあった。この事に危機感を覚えたはやて達が、それを防ぐ為に設立したのが機動六課である。後見人にフェイトの母親であるリンディ・ハラオウン、義理の兄であるクロノ・ハラオウン、聖王教会騎士カリム・グラシア、そして管理局黎明期を支えたかの三提督も非公式ではあるが設立を認めてくれている。そしてはやては友人である高町なのは、フェイト・T・ハラオウンを新部隊の隊長に抜擢した。
構成としてはこうなっている。戦技教導官であり「エースオブエース」の異名を持つ高町なのは、ヴォルケンリッターの一人で「鉄槌の騎士」の異名を持つヴィータ、先天魔法「ウィングロード」と格闘技「シューティングアーツ」を組み合わせて使うスバル・ナカジマ、稀少魔法の一つである幻術魔法を使い、リーダーシップのある指揮を執るティアナ・ランスターで構成される分隊「スターズ分隊」と、執務官で高町なのはと八神はやての大切な親友であるフェイト・T・ハラオウン、ヴォルケンリッターの一人で「剣の騎士」の異名を持ち、フェイトとは好きライバル同士のシグナム、魔力変換資質「電気」を保有しており、騎士を目指し日々精進しているエリオ・モンディアル、二匹の竜を召喚することが出来、ブースト系魔法に長けているキャロ・ル・ルシエで構成される分隊「ライトニング分隊」と、主に敵の情報や各隊への通信を行っているロングアーチと呼ばれる部隊に分かれている。
丁度5年前にJS事件と呼ばれる事件で一度機動六課は全壊の寸前までいった。大切な人を失ってしまった者もいた、だがはやてはあきらめなかった。大切な物、大切な所を六課メンバー全員で守りぬいてみせると決意を新たに最終決戦へ臨んだ。最終決戦は激しく、そして辛い戦いであった。だが、全員が無事に、そして大切な物を守り抜いて勝つことに成功したのだ
そしてその1年後機動六課は1年の試験運用期間が終了し、六課は解散した。
それぞれ各々の道を進んでいった。そしてその3年後再び機動六課が正式に設立された。
それから1年後、設立から1年がたったある日の話・・・・
「てな訳でなのはちゃん、お願いな。ごめんな?折角のお休みなのに」茶色の髪にショートヘアーの女性が右に髪を結った、「なのは」と呼ばれた女性にすまなそうに何かを頼んでいた。
「大丈夫、丁度フェイトちゃんもお仕事だしヴィヴィオも学校で仲良くなったお友達と遊んでるから時間は特に問題ないよ。じゃあ行ってくるね、はやてちゃん」なのはははやてと呼んだ女性にそう言うと部屋をあとにしようと入口に差し掛かったところで部屋のドアがいきなり開いた。
「あ!フェイトちゃん。お仕事終わったの?」となのははフェイトと呼ばれた女性に笑顔で聞いた。「なのは、うん今終わったところ。はやてに報告に来たの、なのははこれからお仕事?」とフェイトはなのはに聞いた。「うん、この頃起こってる事件を調べにね。少し遅くなるかも知れないからヴィヴィオの事お願いして良い?」となのははフェイトにヴィヴィオの事を頼んだ。
「うん、わかったよ。なのはも頑張ってね」とフェイトは笑顔でそう言った。「ありがとうフェイトちゃん。じゃあ行ってくるね。はやてちゃん、フェイトちゃん」となのはは言った。「うん気をつけてな、なのはちゃん」とはやてはなのはに向かって言った。だが、なのはが出て行こうとした時フェイトが「・・・・なのは!!」と少し大きな声でなのはの名を呼んだ。「うん?どうしたの、フェイトちゃん?」となのはがフェイトに尋ねると「・・・・ううん何でも無い。気をつけてね・・・なのは」と少し暗いながらも笑顔でなのはにそう言った。「大丈夫だよ、フェイトちゃん。私は必ず帰ってくるよ、だから安心して待ってて」とフェイトにそう言って部屋を後にした。
「何か、あったん?フェイトちゃん?」とはやてはフェイトに尋ねる。「うん・・・・何か、胸騒ぎがして。なのはが戻って来ない気がするんだ」とフェイトが不安そうにそう言うとはやてが「大丈夫や、なのはちゃんなら必ず戻ってくる。一番の親友のフェイトちゃんが信じてやらな」とはやてはフェイトを励ますように言った「うん・・・そうだね。信じてあげなきゃね。じゃあ、はやてに仕事の報告をするね」とさっき終わった仕事の報告を始めた。「うん、お願いや」とはやてもその報告を聞く。
この時のフェイトの不安は嫌な形で的中してしまう事になる・・・・・。
ども(´・ω・`)ノシ
と言う事でオリジナル小説の第1章Part1でしたがどうでしょうか?(その前に誰か見ていらっしゃるんでしょうかorz)まだまだというか全然なって無い所はありますが・・・・・頑張って直していきますから
許して下さいorz
今回のは六課設立から解散、そして正式に設立というまあ無茶苦茶な設定です。
まあ長い目で見てやって下さいw
話の内容としましてはPart1は主に過去のおさらい、Part2は事件発生、Part3は解決といった感じにしていきたいのですが・・・・・お気づきですがあえて言います
短編じゃあ無いじゃん!!
そうですね、短編では無いですねorz
でも短編に入るのかな?よくわかりませんがこんな感じで書いていきますのでお暇でしたら見ていってやって下さい。
では
(´・ω・`)ノシ
構成としてはこうなっている。戦技教導官であり「エースオブエース」の異名を持つ高町なのは、ヴォルケンリッターの一人で「鉄槌の騎士」の異名を持つヴィータ、先天魔法「ウィングロード」と格闘技「シューティングアーツ」を組み合わせて使うスバル・ナカジマ、稀少魔法の一つである幻術魔法を使い、リーダーシップのある指揮を執るティアナ・ランスターで構成される分隊「スターズ分隊」と、執務官で高町なのはと八神はやての大切な親友であるフェイト・T・ハラオウン、ヴォルケンリッターの一人で「剣の騎士」の異名を持ち、フェイトとは好きライバル同士のシグナム、魔力変換資質「電気」を保有しており、騎士を目指し日々精進しているエリオ・モンディアル、二匹の竜を召喚することが出来、ブースト系魔法に長けているキャロ・ル・ルシエで構成される分隊「ライトニング分隊」と、主に敵の情報や各隊への通信を行っているロングアーチと呼ばれる部隊に分かれている。
丁度5年前にJS事件と呼ばれる事件で一度機動六課は全壊の寸前までいった。大切な人を失ってしまった者もいた、だがはやてはあきらめなかった。大切な物、大切な所を六課メンバー全員で守りぬいてみせると決意を新たに最終決戦へ臨んだ。最終決戦は激しく、そして辛い戦いであった。だが、全員が無事に、そして大切な物を守り抜いて勝つことに成功したのだ
そしてその1年後機動六課は1年の試験運用期間が終了し、六課は解散した。
それぞれ各々の道を進んでいった。そしてその3年後再び機動六課が正式に設立された。
それから1年後、設立から1年がたったある日の話・・・・
「てな訳でなのはちゃん、お願いな。ごめんな?折角のお休みなのに」茶色の髪にショートヘアーの女性が右に髪を結った、「なのは」と呼ばれた女性にすまなそうに何かを頼んでいた。
「大丈夫、丁度フェイトちゃんもお仕事だしヴィヴィオも学校で仲良くなったお友達と遊んでるから時間は特に問題ないよ。じゃあ行ってくるね、はやてちゃん」なのはははやてと呼んだ女性にそう言うと部屋をあとにしようと入口に差し掛かったところで部屋のドアがいきなり開いた。
「あ!フェイトちゃん。お仕事終わったの?」となのははフェイトと呼ばれた女性に笑顔で聞いた。「なのは、うん今終わったところ。はやてに報告に来たの、なのははこれからお仕事?」とフェイトはなのはに聞いた。「うん、この頃起こってる事件を調べにね。少し遅くなるかも知れないからヴィヴィオの事お願いして良い?」となのははフェイトにヴィヴィオの事を頼んだ。
「うん、わかったよ。なのはも頑張ってね」とフェイトは笑顔でそう言った。「ありがとうフェイトちゃん。じゃあ行ってくるね。はやてちゃん、フェイトちゃん」となのはは言った。「うん気をつけてな、なのはちゃん」とはやてはなのはに向かって言った。だが、なのはが出て行こうとした時フェイトが「・・・・なのは!!」と少し大きな声でなのはの名を呼んだ。「うん?どうしたの、フェイトちゃん?」となのはがフェイトに尋ねると「・・・・ううん何でも無い。気をつけてね・・・なのは」と少し暗いながらも笑顔でなのはにそう言った。「大丈夫だよ、フェイトちゃん。私は必ず帰ってくるよ、だから安心して待ってて」とフェイトにそう言って部屋を後にした。
「何か、あったん?フェイトちゃん?」とはやてはフェイトに尋ねる。「うん・・・・何か、胸騒ぎがして。なのはが戻って来ない気がするんだ」とフェイトが不安そうにそう言うとはやてが「大丈夫や、なのはちゃんなら必ず戻ってくる。一番の親友のフェイトちゃんが信じてやらな」とはやてはフェイトを励ますように言った「うん・・・そうだね。信じてあげなきゃね。じゃあ、はやてに仕事の報告をするね」とさっき終わった仕事の報告を始めた。「うん、お願いや」とはやてもその報告を聞く。
この時のフェイトの不安は嫌な形で的中してしまう事になる・・・・・。
ども(´・ω・`)ノシ
と言う事でオリジナル小説の第1章Part1でしたがどうでしょうか?(その前に誰か見ていらっしゃるんでしょうかorz)まだまだというか全然なって無い所はありますが・・・・・頑張って直していきますから
許して下さいorz
今回のは六課設立から解散、そして正式に設立というまあ無茶苦茶な設定です。
まあ長い目で見てやって下さいw
話の内容としましてはPart1は主に過去のおさらい、Part2は事件発生、Part3は解決といった感じにしていきたいのですが・・・・・お気づきですがあえて言います
短編じゃあ無いじゃん!!
そうですね、短編では無いですねorz
でも短編に入るのかな?よくわかりませんがこんな感じで書いていきますのでお暇でしたら見ていってやって下さい。
では
(´・ω・`)ノシ
どもきゅーん(´・ω・`)
皆さんもきゅーん(´・ω・`)ノ
トモスコです。今日は・・・・・もっと寝てるつもりだったのに・・・・・・
また野球の練習試合やってますよ(・ω・#)
そのせいで起きてしまいましたorz
でも雨が降ってきたみたいっすね〜。
中止かな?
でも折角休日の朝早くから起きて野球やってるのに雨なんて・・・・
可哀想っすね(´;ω;`)
がんばれ少年達!!
と、それは置いといて
昨日初めて時空管理局ラジオ、略して「局ラジ」を聞きました。
いやはや何と言うか・・・・・・
凄いっすね!色々とw
涼香さんと相方(名前忘れてしまってすみませんorz)の絶妙な駆け引きが何とも言えませんでしたw
あと色々なサイトを紹介してました。そのサイト覗いてみましたが・・・・・・
皆さん、絵上手過ぎorz
その画力僕にも分けて下さい(切実)
お便りなんかも紹介してました。結構夏コミや夏に関する質問が多かったような・・・w
とにかく面白いラジオでしたw
来週も聞きたい・・・・・・・聞けるかな?(・ω・`)
まあ仕事次第かな?
ではまた
(´・ω・`)ノシ
トモスコです。今日は・・・・・もっと寝てるつもりだったのに・・・・・・
また野球の練習試合やってますよ(・ω・#)
そのせいで起きてしまいましたorz
でも雨が降ってきたみたいっすね〜。
中止かな?
でも折角休日の朝早くから起きて野球やってるのに雨なんて・・・・
可哀想っすね(´;ω;`)
がんばれ少年達!!
と、それは置いといて
昨日初めて時空管理局ラジオ、略して「局ラジ」を聞きました。
いやはや何と言うか・・・・・・
凄いっすね!色々とw
涼香さんと相方(名前忘れてしまってすみませんorz)の絶妙な駆け引きが何とも言えませんでしたw
あと色々なサイトを紹介してました。そのサイト覗いてみましたが・・・・・・
皆さん、絵上手過ぎorz
その画力僕にも分けて下さい(切実)
お便りなんかも紹介してました。結構夏コミや夏に関する質問が多かったような・・・w
とにかく面白いラジオでしたw
来週も聞きたい・・・・・・・聞けるかな?(・ω・`)
まあ仕事次第かな?
ではまた
(´・ω・`)ノシ
もきゅもきゅ(´・ω・`)
おはこんばんちゃ〜(´・ω・`)
久々に更新っす。何分忙しくて・・・・・
とまあそんなことは置いといて(・ω・`=´・ω・)
こっちは昨日雨が降って涼しくて昨日一日はとても過ごしやすかったです。
だが、今日は曇りなので・・・・近くの小学校では野球の練習試合やってるんですね。
せっかくの休みなのにその声援で起こされてしまいましたorz
まあ休みだからってダラダラはイケないって事ですかね?(・ω・;)
そんな訳で今日も宜しくっす〜
では〜(´・ω・`)ノシ
久々に更新っす。何分忙しくて・・・・・
とまあそんなことは置いといて(・ω・`=´・ω・)
こっちは昨日雨が降って涼しくて昨日一日はとても過ごしやすかったです。
だが、今日は曇りなので・・・・近くの小学校では野球の練習試合やってるんですね。
せっかくの休みなのにその声援で起こされてしまいましたorz
まあ休みだからってダラダラはイケないって事ですかね?(・ω・;)
そんな訳で今日も宜しくっす〜
では〜(´・ω・`)ノシ
ショボーン(´・ω・`)
こんばんわっす(´・ω・`)ノ
毎日暑いっすね〜w
皆さんは夏バテとかしてませんか?
僕は・・・・・・死んでますw
でも毎日頑張って生きてます(´・ω・`)
さ〜て・・・・・・
書くこと無いなあ(爆
というわけで(ドウイウワケダ
皆さん暑さに負けないで頑張りましょうw
ではまた〜
(´・ω・`)ノシ
毎日暑いっすね〜w
皆さんは夏バテとかしてませんか?
僕は・・・・・・死んでますw
でも毎日頑張って生きてます(´・ω・`)
さ〜て・・・・・・
書くこと無いなあ(爆
というわけで(ドウイウワケダ
皆さん暑さに負けないで頑張りましょうw
ではまた〜
(´・ω・`)ノシ
リリカルなのはStrikerS オリジナル小説 絆 プロローグ
恐れていた事が・・・・・本当になってしまった。
こんな事になるとは実際考えてもいなかったし、予想もしていなかった。
だから・・・・この事を知らされた時どんなに辛く、悲しい気持ちになったか・・・・。
最初は信じられなかった。「なのはがそんな簡単にやられる筈が無い。私が知ってるなのははどんなに辛い時もどんな困難な状態でも必ず帰って来てくれた・・・・・なのに、どうして・・・・。」
そうである、高町なのははどんな辛い場面に遭遇してもどんなに困難な状態でも必ず大切な人達の許へ帰って来ていた。
だが、今回は違った・・・・。
彼女は、高町なのはは戻って来なかった・・・・・。
一体彼女に何があったのか、私はそれを知りたい。
そしてなのはに「おかえり」と言ってあげたい。
その為に、そして大切な皆の為に。
なのはがかつて私にしてくれた様に今度は私が「なのは」を助ける。
そして物語は幕を開けた・・・・・。
ども。(´・ω・`)ノ
今回はオリジナル小説のプロローグをうPしました。
なんだかいきなりシリアスな展開から始まりましたが・・・・・・・・
結構シリアス目なのを書いておりますw
ヘタレの書く小説なんで至らないところはあるかも知れませんが温かい目で見てやって下さい。
↑結構大事w(テストには出ません
感想など受け付けてますので感想はコメントにお願いしますorz
では今度は第1章でお会いしましょう(ブログでお会いできますがねw
ノシ
こんな事になるとは実際考えてもいなかったし、予想もしていなかった。
だから・・・・この事を知らされた時どんなに辛く、悲しい気持ちになったか・・・・。
最初は信じられなかった。「なのはがそんな簡単にやられる筈が無い。私が知ってるなのははどんなに辛い時もどんな困難な状態でも必ず帰って来てくれた・・・・・なのに、どうして・・・・。」
そうである、高町なのははどんな辛い場面に遭遇してもどんなに困難な状態でも必ず大切な人達の許へ帰って来ていた。
だが、今回は違った・・・・。
彼女は、高町なのはは戻って来なかった・・・・・。
一体彼女に何があったのか、私はそれを知りたい。
そしてなのはに「おかえり」と言ってあげたい。
その為に、そして大切な皆の為に。
なのはがかつて私にしてくれた様に今度は私が「なのは」を助ける。
そして物語は幕を開けた・・・・・。
ども。(´・ω・`)ノ
今回はオリジナル小説のプロローグをうPしました。
なんだかいきなりシリアスな展開から始まりましたが・・・・・・・・
結構シリアス目なのを書いておりますw
ヘタレの書く小説なんで至らないところはあるかも知れませんが温かい目で見てやって下さい。
↑結構大事w(テストには出ません
感想など受け付けてますので感想はコメントにお願いしますorz
では今度は第1章でお会いしましょう(ブログでお会いできますがねw
ノシ










